「今どこでつまずいているか」を見える化
認知行動療法(CBT)で考え方と行動を整える
職場と共有できる手がかりを一緒に考える
休むか、続けるか。その二択だけではありません。
働きながら、立て直す
無理を重ねる前に、働きながら環境や考え方を整えていきます。
・パフォーマンスの低下を感じている
・集中が続かない、判断に時間がかかる
・休むほどではないが、本調子ではない
このままでは持たないかも
休むべきか迷う段階から、一緒に考えます。
・体調や気持ちの波が大きい
・出社が負担になってきた
・限界を感じている。
戻るタイミングと、戻り方を設計する
すでに休んでいる方の復帰も、ペースに合わせて支えます。
・復職のタイミングが不安
・業務の調整や配慮の相談をしたい
・再発を防ぎながら戻りたい
当院独自のしくみ
しろくま・就労機能チェック
今の仕事のどの場面でつまずいているのかを、領域ごとに見える形にします。
一度きりで終わらせず、回を追ってその変化も見ていきます。
そうしてみえてきたつまずきに合わせて、認知行動療法(CBT)で、考え方と行動の両面から立て直していきます。
働けなさのかたちは、人それぞれです。だから立て直し方も、その人のかたちに沿うものになります。
初回 お試し 60分セッション ¥9,900(税込) まずは単発で受けていただけます。
チケット3 60分×3回 ¥28,050(税込)
(1回9,350円)
チケット5 60分×5回 ¥44,000(税込)
(1回8,800円)
チケット10 60分×10回 ¥82,500(税込)
(1回8,250円)
11回目以降 60分×1回 ¥7,700(税込)
あなたの「現在地」を、知ることから。
心理検査で認知の傾向や得意・不得意を知ることで、なぜそこでつまずくのかが腑に落ち、どこにどう働きかければいいかがはっきりしてきます。
心理検査と就労機能チェックの「見える化」が、立て直しの確かな手がかりになります。
見えることは、職場との橋にもなる。
つまずいている場所が具体的に見えると、それは自分を理解する助けになるだけでなく、職場と分かり合える手がかりにもなります。
復職のタイミングや業務の調整についても、一緒に考えていきます。